3つのこだわりポイント!【テーブル・イス編】

レンタルサロン ist Village東京のこだわり編。
今回は、イスとテーブルに込めた、こだわりや思いをご紹介します。

1.円形(テーブル)

ist Village東京は、デザインに円(まる)を多く使っています。6Fや、少人数用の部屋には円いテーブル。イスも、なるべく円を選びました。

6Fのフリースペース

「円」を用いた6Fのフリースペース

座ると顔が向かい合わせになる「円」は、横並びに比べて、距離感が縮まり、場が和んで、話が弾みます。

人が集まって、賑わって、楽しくなって、笑顔になれる。そんな“円(まる)”は、私たちist Village東京のテーマの一つ。ロゴマークにもそんな思いが込められています。

イスト・ヴィレッジ東京ロゴマーク

イスト・ヴィレッジ東京ロゴマーク

 2.各部屋の雰囲気、用途に合わせたテーブル

テーブル選びでは、壁紙とのバランスや、部屋の用途に合わせた機能性を考えました。

701号室は、多人数での利用が可能なように、大きさにこだわりました。イスと揃いの猫足が、クラシックな表情を添える大きなテーブルは、特注です。色は、壁紙に合わせたナチュラルウッド。

701のテーブル

クラシカルで温かみのあるテーブル

801号室にも、会議用の大きなテーブルが入っています。黒とゴールドの壁紙に、ブラウンの木目を合わせて英国調に。センターにはパソコン用の電源を取れるボックスがあり、重厚なデザインでありながら、機能性も備えています。

 3.座り心地を重視した8種類のイス

こだわって選んだイスは8種類。その一部をご紹介します。

703号室は、壁紙に合わせて白を選択。どこかアンティークな、それでいて可愛らしい、ローラアシュレイのテイストに合っていると思います。

★ローラアシュレイの家具に興味のある方はこちら

703のイス・テーブル

ローラアシュレイの花柄の部屋には白を選択

702号室は、壁紙のストライプに合わせ、縦線の強調されたモダンなデザインに。

702のイス・テーブル

イスの選び方で雰囲気が変わります

801号室には、超モダンなデザインの、アルミナムチェアが配してあります。アメリカのレイイームズのもので、軽いのにどっしりとした座り心地は、エグゼクティブ感を満喫できます。

801のイス

重厚感あふれるイームズチェア

デザインや用途・機能にこだわって選んだイスやテーブルが、各部屋の印象をより鮮明にし、皆様のご利用時の演出の一助になればと願っています。

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