3つのこだわりポイント!【照明編】

レンタルサロン ist Village 東京のこだわり

シリーズでご紹介している、ist Village 東京のこだわりポイント。2度目の今回は、「照明」へのこだわりをご紹介します。

703号室のスタンド

703号室のフロアスタンド

 

設計は、名だたる外資系企業のオフィスデザインを手がける(株)ミダス。その施工例には、よく知った企業やホテルの名前がズラリと並びます。

レンタルサロンist Village 東京は、今回、設計・デザインから施工までをこの㈱ミダスさんにお願いしました。随所に㈱ミダスらしさの溢れた、トータルコーディネートが叶ったと思っています。

 

(株)ミダス センス溢れる施工例の数々を、是非一度ご覧下さい。

ホームページ→http://www.midasjapan.com/

フェイスブックページ→https://www.facebook.com/midas.company.ltd

 

1.暖かみのある光を放つ照明

ist Village 東京の照明は、ほぼ全てに白熱球を用いてあります。一部LEDを用いてある箇所や、外階段の蛍光灯も、白熱色を選びました。

真っ白な蛍光灯は、明るくてもどこか冷たい感じがします。ist Village 東京は、ご利用になる会員の方や、いらっしゃるお客様に、暖かさを感じて頂きたいと考えました。

お部屋や廊下の照明はもちろん、ビル入口には看板を照らすスポットライトなど、よく見ると、意外にたくさん使っています。

廊下の照明

廊下にも灯りの演出

 

2.ホテルライクな間接照明

ist Village 東京の照明のもう一つの特徴は、間接照明を多く用いているということです。

6階のスタンドや、7階のペンダントライトなど、法規によって定められた明るさは確保しながらも、間接照明を多く取り入れました。

それにより、ホテルの客室のような、落ち着いた、リラックスできる、ムーディーな空間を演出しています。

 

6階のレセプション

間接照明を多く用いたレセプション

 

レースのウォールランプ

ムーディーなウォールランプ

 

3.お部屋の明るさが変えられる調光器付き

ist Village 東京の照明は、ほぼ全てに調光器が付いています。

用途に合わせて、お好みの明るさにしてみて下さい。演出効果はバツグンです!

ローラアシュレイのペンダント

703号室のペンダントも調光可能

 

普段、なにげなく見過ごしてしまいがちな照明ですが、ist Village にお越しの際には、是非注目してご覧になってみて下さいね☆

各部屋の雰囲気はこちらからご覧いただけます → ルーム一覧

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